主人の給料日は嬉しいけれど支出が気になって仕方ない

3月 3rd, 2015

働いてませんのでお小遣いもありませんし、自分が自由に使えるお金はほとんどありません。
今の暮らしは主人の給料と同居している義母からの生活費で成り立って
いるようなもので、特に支出が多い時はドキドキハラハラします。
毎月の給料日を迎えても、まずこれからの1ヶ月間どのくらいのお金が
出て行くのか計算します。
食費等は義母からの生活費がそのまま使われるのでほとんど問題ないのですが、
銀行口座から自動引き落としされるものがいくらあるのか毎月不安で
残高の余力もそんなにないので毎月給料日は電卓が手放せません。
住宅ローンやマンション管理費、子供の学費や習い事の会費、生命保険料、
水道光熱費等以外にも保証人になってしまった借金の返済もあるのです。
生活費がない時が一番困りもので、収入と支出が成り立たなくなった時、
誰かにお金を貸してもらうことは借りる人に心配や迷惑をかけたくないので
できませんし、積み立ててきた貯金を切り崩すことも目的があってしていること
なので使いたくありません。
そんな時に頼りになるのは生命保険の貸付金制度です。
よく目にする消費者金融のように高利子ではないので、不安なく借りることができます。
今まで払い込んできた保険料の中から引き出すような感覚なので、やや後ろめたい気持ちには
なりますが、最悪困った時はお世話になります。
生活費で困った時以外にも、遠方で暮らす身内に不幸があった際には香典代や移動費、
宿泊代とお金がかさみ、お金もあまりなかったのでその時は貸付金制度に助けられました。
あまり頼りになりたくないのが正直なところではありますが、すぐに働きに出られない自分に
とっては最終手段の一つのようなものかもしれません。

この貸付金制度も何度も何度も利用することはやはり保険会社からしてもいい印象は持たれないでしょう・・・それは分かっているのですが、頼みどころがそこしかないんです。

最後の最後には専業主婦でも借入のできる消費者金融を利用するしかないのかなと腹はくくっています。

調べてみるとこういったところで収入のない専業主婦でもお金を借りることができるようです→夫に内緒で専業主婦が借入できる金融紹介

 

中学生の時に入院をした経験。

12月 27th, 2014

私は中学生の頃に、交通事故にあい、入院をしていました。

入院をした時は自分で歩くこともできず、家族の介護と看護師さんに毎日助けられていました。

年配の看護師さんはちょっと怖い人もいたのですが、ほとんどの看護師さんがとても優しくて、ものすごく何事も手伝ってくれましたし、声もよくかけて貰っていました。

交通事故で物凄く怖い目に遭い、精神的にも不安定でした。そんな私の気持ちを察して対応をしてくれていたんです。家族の支えももちろんありますが、看護師さんが24時間体制で見守ってくれていたことがとても私への励みになったんです。本当に天使にしか見えていませんでした。

その入院があってから、私も病気やけがで入院をしている人たちに安心を与えたり、喜びを与えり、とても身近に感じて貰える看護師さんになりたいと思うようになったんです。

それから高校に入って一生懸命に勉強をして、看護学校に通い、現在 新米看護師として毎日奮闘しています(^◇^)

まだまだ患者さんとのコミュニケーションに戸惑うコトもあるりますが、それもまた勉強だと思っています。あの時の看護師さんのようになれるように精進していきたいです!!

 

昨日は病院の忘年会でした!(^^)!

カツレツ トマトソースがけ

コレ超美味しかったです(笑)